北海道帯広市の総合物流・軽貨物運送事業|株式会社 長原配送

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スタフ日誌

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スタッフ

社内フィロソフィ勉強会所見

昨日の稲盛塾長のCD勉強会ありがとうございます。仕事を行っていく上で重要なことをたくさん学ぶことができました。

本日も一日ありがとうございました。明日も一日よろしくお願いします。

シェリロゼ研修復習勉強会所見

昨日は、勉強会ありがとうございます。シェリロゼ研修の復習で改めて学ぶ事が出来ました。長谷川さんの誕生日のお祝いもうまくいって良かったと思います。スピーチありがとうございました。

本日も一日ありがとうございました。明日も一日よろしくお願いします。

「超人に学ぶ」三浦雄一郎氏DVD勉強会所見

昨日は、三浦雄一郎さんDVD勉強会ありがとうございます。常にチャレンジする、そして、夢を持ち続けるという事は、とても素晴らしい事であると思いました。夢を夢のままにせずやってしまうところは、見習いたいと思います。私も建設的で、前向きな、三浦さんに近づけるよう努めていきます。本日も一日ありがとうございました。

明日も一日よろしくお願いします。

社内勉強会

昨日は社内勉強会で第2回シェリロゼさん研修を復習させて頂き、3年前の自分と今の自分を比べて考えたりと、とても良い学びと気付きを得る事が出来ました。今よりも、更に前進していけるよう、過去のテキストも振り返っていきたいと思います。

本日も一日ありがとうございました。明日も一日よろしくお願いします。

平成25年2月 シェリロゼ社員研修所見

この度も、研修会を開催して下さり、ありがとうございました。今回の研修会は、新入社員研修も含めますと、十回目となる数多くの回数を重ねている研修会であります。内容としても過去に何度も、教え学ばせて頂いたものも多くあり復習もかねた会となりました。まだ、初めての方もいれば、私のように、第一回より参加している方もおり、どのような事を教えて下さるのかと、想像しておりましたが反復も数多くあり、私にとっては、良い時間を過ごさせて頂きました。また、過去に何度も教えて頂いている部分については、今は出来ているのか、この取り組みは実行していたか、いなかったかを考える時間にもなり、反省するにはベストな研修でありました。私が今回のテーマとして挙げたのが、井垣講師のおっしゃる事を、一語一句もらさずに、メモしていくという事です。冒頭の受講の心得の中の、エジソンはメモ魔だったというのを意識しての目標でありました。天才と言われたエジソンがメモ魔だったという事ですので、私のような者がメモしないでどうすると過去の研修で教わった為です。今回は目標通りにすべて書きとり、メモする事が出来たと思っております。具体的な目標を立てるというところでは、自分の目標を達成するには、具体的にどうすればいいかを考えなければいけないという事を再確認する事が出来ました。私は、航空事業部長になるにはどうすればよいか、あたり前の事はあたり前に行い、まずは副班長を目指し、認められる事により、班長、副主任、主任と上がって行く。売上が上がる具体的な提案をし、売上を上げていくにはどうするか、日々考え、具体的にすべての物事に取り組むようにして、あいまいや、あやふやな事は無くすというところまで考える事が出来ました。あとはこれを実行していくだけだと思っています。チームワーク演習の、言葉だけで相手に伝えるというところでは、過去に何度も行っている事なのに完成する事が出来ず、悔しい思いをしました。まだ私にはコミュニケーション能力が十分でないと改めて気が付くことになったので、今後ボキャブラリーを増やす為にも更に読書に取り組んでいきます。今回の研修でも、課題や新たな反省点が見つかり、自分はまだまだと思い知ることが出来ました。しかし、下を向かず前を向いて、実践していけるよう努めます。

致知出版社「仕事力入門-仕事力を高める-」読書感想文

今回の、読書感想文テーマは、仕事力を高めるという事で、この本に登場される方達は、各界でご活躍されている方ばかりで、皆さんに共通して言える事は、もっともっとと、更に良くなるように、上手になるように、喜んでもらえるようにと、あるところまで行きつけば手を抜くや、楽していくとは考えず、努力、工夫を続けていってらっしゃるという事です。私は、この本を読む事によって、改めて努力と工夫を続ける事はその仕事を続けていく上では、とても、重要な事であると思いました。努力と工夫を続ける事で、一線級の活躍をしていらっしゃるのだと確信しました。中でも、特に私の目を引き、印象に残っている方についての感想を述べていきます。一つ目は、日本レストランエンタープライズアドバイザーの齋藤泉さんのインタビュー対談についてです。私は、以前より、日本レストランに勤めていたという方から、お話を聞いておりましたので、イメージが浮かぶ内容でありました。新幹線の中で、誰よりも、商品を売り上げ、もっと売れるように、もっと喜んでもらえるようにという、工夫をし続ける姿勢にはとても勉強になりました。会社へ意見を言う為に、認められる存在になろうという姿勢も素晴らしいと思いました。自分の意見を受け入れてもらえる為には、「あいつの言う事は聞いてやろう」という存在にならなければと、裏を読んだ行動がとれる点は、プロとして見習おうと思いました。二つ目に荒川博さんと、王貞治さんとの対談テーマ「師第感奮興起物語、世界の王はこうして作られた」というお二人のお話です。ここに記されていたのは、二人三脚での生活を共にしたマンツーマンでの猛練習の様子であり、あの世界記録の舞台裏には、このようなお話があったのかと、初めて知り、驚きました。以前より、王さんは努力家であった事は知っておりましたが、はじめからそうでは無かったことなどを知る事が出来、本当に為になったと思っています。結果がなかなか出なくても、荒川コーチを信じて、ただ黙々と練習に励んでいたというのは、後になって結果が出て、本当に良かったと思いました。まさに、社長が日頃よりおっしゃっている信じるべき人を信じるという事であると、思いました。偉大な功績や記録の裏には、知恵と工夫、努力があるので、私も実践します。

感謝

本日は取引先上司の課長と一緒に、焼き台の配達へ行かせて頂きました。当初の予定では一人で行わせて頂く予定でありましたが、量が多く重い為に大変だからという事で、一緒に行って頂ける事になりました。私の事を考えて頂いた事にとても感謝しています。今後は私が手が空いている時には、どんどんお手伝いしていきます。

本日も一日ありがとうございました。明日も一日よろしくお願いします。

林野宏様著書「誰も教えてくれなかった運とツキの法則」読書感想文

今月の課題は、以前の木鶏会の資料としても、読ませて頂いたクレディセゾン社長の林野宏さんの著書という事で、前に読ませて頂いた、インタビュー対談の形式ではなく、自身がこれまでに、経験された事から、運とツキがいかに重要であるかという事を解いていらっしゃいます。成功されている方の言葉というのは、一つ一つがとても重いと感じました。社員さんには、ギャンブルを積極的に進めるなど、ご自身もギャンブルを通じて、運だめしをされてきたという事も記述されておりますので、面白い部分もあり、とても興味深く読ませて頂きました。この内容について、私がとても参考になったり、為になったと思える事柄をいくつか挙げていき、この度の読書感想文とさせて頂きます。林野氏は、流れが重要であり、流れを読めるようになる為には、感性を磨く事が重要であるとおっしゃっています。感性を磨く為には、文化活動を通じて様々な情報を取り入れる事が良いとおっしゃっています。本を読んだり、映画を観るというのは、まさに、私が休日などに行っている事でありますので、私は感性を磨いているんだという事に気付けたのです。知らず知らずの間に磨かれていた私の感性は、これからも磨いていきます。2つ目は、天才とは、ひとつに打ち込める能力という所です。林野氏は、イチローさんは天才ではなく、努力の天才であるという様に記述されています。努力する事が天才であるという事は、私の高校時代のスピードスケート部の監督である坂東先生も、いつもおっしゃっていました。天才という基準は人それぞれであると思います。私は、努力する事が天才であると思います。若い頃からの地道な努力、今現在も、続けておられる努力があるからこそ、今日の輝かしい活躍を続けていく事が出来ているのだと思います。イチローさんのように、努力を怠らず、運とツキを手に入れる事が出来るようになりたいと思います。運とツキの重要性というのは、井垣社長の研修でも学ばせて頂いております。今回の本でも重要性というのを更に学ばせて頂きました。手に入れる事が出来るように、実践して取り組み、努めていきます。

シェリロゼ研修復習勉強会所見

昨日はシェリロゼさんの復習勉強会を開催して下さり、ありがとうございました。今回はインタビュー演習がメインとなりまして、本番とは違う方とどんどん練習する事が出来、本当に良かったと思っています。相手の話を真摯になって伺い、インタビューする事はとてもやっていて楽しささえも感じて、どんどんのめり込む事が出来ました。私は今までに何度も行わせて頂いていますので、もっと良くもっと良くと考えながら、ロールプレイングしていきました。話す、聞くというのは、基本的な事ですので、練習して上達出来る様に努めて行こうと思いました。

本日も一日ありがとうございました。明日も一日よろしくお願いします。

長友佑都様著書「上昇思考―幸せを感じるために大切なことー」読書感想文

私は、サッカーにはあまり興味がありません。しかし、そのような私でも、著書の長友佑都さんは存じ上げておりました。具体的にどのような方であるかは、分かりませんが、知っていた事としては、サッカーの強豪クラブが集まっている、ヨーロッパのサッカーリーグで活躍されているという事で、素晴らしい方の著書を読ませて頂きありがとうございました。このような著名な方、成功されている方の著書を読み、考え、実践に移そうと思える事で、私も長友さんの様に、少しでも近付く事が出来るのではと思っておりました。長友さんは、本当に謙虚で、更なる飛躍を追い求めて、感謝の心を常に忘れないという事で、現状にまだまだ満足していないという姿勢はとても素晴らしいと思いました。これから具体的にどのような点が参考になったか、印象になったかを挙げていき、振り返っていきたいと思います。1つ目は、心の余裕で全てが変わるという点です。心に余裕を持つという事は、切羽詰まった状態であればあるほどに、難しい事であると思います。長友さんは、心に余裕を持とうと心掛けた結果、それまでは試合前であれば、失敗したらどうしようと考えてしまいがちであったのに対して、今では東日本大震災の被災地の子供達の事を考える事が出来たという事で、心の持ちようで、人は思いがけない事を考える事が出来るようになるのだと思いました。私も、自分が一番切迫している状態の時に、誰か他の人の事を考える事が出来るまでのレベルに自分が達する事が出来たら本当にすごいと思います。それが出来ている、長友さんは、本当に素晴らしい人であると思います。2つ目に、学ぶ為の材料は、どこにでもあるという点です。以前、その当時農業を営んでいた父に「まだまだ父さんも勉強中だ」と言われた事がある事を思い出しました。日常生活の中には、沢山の学びがありますし、仕事においても、日々の中で改良・改善を重ねていく事が出来るのも、学びの姿勢が大事であると思います。3つ目に、不安や悩みはちっぽけなことばかりというところです。確かに過去を振り返ってみても、あの時の悩みなどちっぽけなことだったと思える事ばかりであります。長友さんも言っている様に、未来をイメージした方が良いので、その点を意識して努めていきます。

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