北海道帯広市の総合物流・軽貨物運送事業|株式会社 長原配送

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スタフ日誌

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スタッフ

社内フィロソフィ勉強会所見

昨日の稲盛塾長の講話CD勉強会について。昨日、勉強会を開いて頂きありがとうございます。勉強会を通して「地味な作業と創意工夫が素晴らしい結果に繋がる」と学び常に改良改善が大切だとわかったので、これからの日々の意識を高めていきます。

シェリロゼ研修復習勉強会所見

昨日はシェリロゼ研修復習勉強会を開いて頂きありがとうございました。今回の勉強会を通して「人としての価値を高める事で、会社にとって人財となる」や「無意識な行動の理由を考える」などを学びました。無意識下の行動に気を配り、人財となれるよう努めていきます。

今日も一日、有り難うございました。明日も一日宜しくお願いします。

「超人に学ぶ」三浦雄一郎氏DVD勉強会所見

昨日の三浦さんの「超人に学ぶ」について、今回DVDを視聴させて頂きありがとうございました。今回のDVDを通して、「夢を持つ事」「挑戦する事」「諦めない事」「達成する事」を学ぶことができました。これからの業務に活かしていきます。

今日も一日ありがとうございました。

平成25年2月 シェリロゼ社員研修所見

今回、第9回シェリロゼ社員研修を受けさせて頂きありがとうございました。今回も多くの気付きや学びを得ることが出来ました。今回の第9回目の社員研修では、今までも教わってきたことの復習と今までにない新たな気付きと学びをおそわりました。復習した事では、違う角度からの学びの説明を受けることで、新たな気付きを得て学びを深めることができました。新たな学びの中で特に印象に残った学びが「具体的な目標を立てる」の「○○になりたいな」ではダメという項目で学んだ、ぼんやりとした考えでは実現しないと言う事と、「未来進行形で生きる」の「なりたい自分」を決めるという項目のカッコいいなと思える人物を見つけると言う事と「今」を大切にすると言う項目の自分次第という事の三つです。「ぼんやりとした考えでは実現しない」と学び、今までとは違う説明である為細かく目標を立てる事の重要性を感じました。「カッコいいなと思える人物を見つける」という学びでは、私は今まで尊敬できる人を見つけられていなくその重要性が分からなかったのですが今回の研修で、カッコいいなと思える人物を見つけることの重要性を学び、自分にとってカッコいいなと思える人物を見つけられるように努力していきます。「自分次第」という学びでは、この言葉は井垣講師が研修中に何度もおっしゃっていた言葉でもあり、「ベストを尽くす」という事も学びました。何をするにも、何を目指すのもそして実際に行動に移すかどうかも自分次第であると教わり、あたり前だと思う事でも実際に行わなくては出来ないのと同じなので、あたり前と思うのではなくてしっかりと意識を高めて決めたことを確実に行っていきます。受講の心得にもある様に一対一で研修をしているつもりで研修を行い、新たな気付きや学びをメモしていきました。今回の研修で得たものをしっかり活かせるように復習し、実行していきます。今回も多くの気付きと学びを得る場を作って頂きありがとうございました。

致知出版社「仕事力入門-仕事力を高める-」読書感想文

今回、新たな課題図書として「仕事力入門ー仕事力を高めるー」を読ませて頂き、ありがとうございます。今回のこの課題図書では、「仕事をする」という事においての「プロと言われる人達の生き方」が書かれていました。そのぷろと言われる人達同士の語り合いによって、その人の考え方や、生き方、経験談が学べる会談形式になっていたり、その人たちが経験して学び、行ってそして得た結果を知る事が出来るインタビュー形式であったり、「仕事力を高める金言」として沢山の仕事のプロと言われる人達の素晴らしい言葉を得ることが出来るように特設されているなどして、読んでいく事が出来るようになっておりました。この本を読ませて頂いた事で、とても多くの学びや気付きを得ることが出来たと共に、その学びや気付きを実際に行った実例を知る事が出来ました。その中でも特に自分の心の中に残ったのが佐野公俊さんと、福島孝徳さんの対談の中で、福島考徳さんがおっしゃった「物事にはこれで極めたと思っても、必ずその上がある。進歩は現状を否定する所から始まります。人生にもideal(最高)という状態はありません。」です。私は日々の中にある困難において、上手にいかず心が挫けそうになったり、やっとその困難を乗り越えてもまた次の困難が待っている事がありますが、もっともっと先の極めたと思える所でも、まだまだその先がある事を知り、愕然としてしまいましたが、その困難を乗り越えた先から「仕事のプロと言われる人達」がいるレベルに辿り着けたという事で、更にその先へ進む力があるという事でもあると気付く事が出来ました。より高いレベルで仕事を行うには、やはり目の前にある困難を少しずつ乗り越えていく事が大事であると改めて実感する事も出来ました。他にも、「いつでも万一の時の用意を怠らない」や、「基本的にプロというのは、ミスをしてはいけない」、「至らなかった自分自身を省みて、成長を遂げる度に仕事も僕と一緒に大きくなってくれたという感じがします。」、「ハングリー精神が運とツキを呼び、勝利を勝ちとる」などなど、とても多くの教えを得ることが出来ましたので、これからの業務において、仕事のプロを目指して努力を積み重ねていきます。ありがとうございました。

長友佑都様著書「上昇思考―幸せを感じるために大切なことー」読書感想文

はじめに、今月も新たな「自分の為になる本」を読書する機会を作って頂きありがとうございます。今回の「上昇思考ー幸せを感じるために大切なことー」は、長友選手がインテルに移籍して経験した、困難や幸せと思える事が書かれており、そしてその困難をどう乗り越えたか、その幸せについての考え方などを教わる事が出来ました。私はプレッシャーに弱いt頃があるので、長友選手がインテルに移籍した初期の試合で思うように動けずにいた事や、それを克服する方法として「人間として成長する事」が大切だという学びがとても勉強になりました。人間として成長する事で、感情をコントロール出来るようになり、心に余裕を持たせることが出来るようになると教わり、プレッシャーを感じた時、私はいつもおちつけと思うだけの対処でしたが、そうではなく常日頃からのトレーニングがあってこそ、いざプレッシャーを感じた時に対処出来るのだと気付きました。その感情のコントロールするトレーニングは難しいものではなく、誰にでもできるトレーニングでした。それは日常の時間でも、自分の心と会話を続ける事です。つまらない事で苛立ったりしない様に心がけ、もし苛立ってしまったとしたら、すぐに反省する様にする事です。上手くいかない事があるような時でも、出来るだけ心を穏やかにして、いつも通り人と接する。そういうことを24時間、365日、心がけておき、日常的に感情をコントロールすることを意識し続けるのが「心のトレーニング」になると学びました。そして苦境に直面した時に、ネガティブに捉えずに、「これも良い経験だな」、「自分は幸せだな」と思える事が大切であるとも教わりました。そういう感謝の気持ちを持つ事で、苦境から脱するきっかけになると知りました。ですので、これからの生活において、まず常に心を穏やかに保ち、苛立つ事があっても、心を乱さずにいる事を心がけます。そして、苦境に直面してもそれを幸せだと思いなおし、一生懸命に取り組みます。今回このような気付きや学びを得る場を作って頂き、ありがとうございます。

確認作業

本日は、納品先さんへ納品後に伝票を見直し、確認作業を行ったところに、知らずにおかしていたミスに気付く事が出来ました。確認作業をする事でミスをなくし、たとえ知らず知らずミスしてしまっていても、見直し確認を行う事で、早い段階でミスに気付けるので、これからも確認作業をしっかりと行っていきます。

今日も一日ありがとうございました。明日も一日よろしくお願いします。

経営方針発表会所見

本日は納品数は少なかったのですが、納品件数が多かったので、いかに早く納品先さんから納品先さんへ行けるかに意識を置いて業務を行いました。早く納品が終われば、倉庫内作業が手伝えるのでこれからも頑張っていきます。
第六期経営方針発表会及び、7月定例会について、今回このような会を開いて頂きありがとうございました。第六期経営方針発表会では、各事業部の今すべきことを分かり易く知る事が出来ました。7月定例会ではより仲間たちと交友を深める事が出来ましたので、これからの業務で助け合っていき、より良い業務が出来る様努力します。

今日も一日ありがとうございます。明日も一日よろしくお願いします。

第8回シェリロゼ社員研修受講所見

今回、新たにシェリロゼさんによる社員研修を催して頂きありがとうございます。今回のシェリロゼ社員研修は、前回までの復習という事で、今までに学んだ大切な教えの中でもより重要なモノをまとめた研修となりました。ですが、復習といっても前回とは違う角度から説明して頂く事によって、ただ同じ事をしているという感じはせず、むしろより深くその事柄を理解することが出来ました。今回の研修を通して、過去の自分を振り返り、今の自分と比べてみたところ、少しずつではありますが、自分が成長してきていることを感じました。その中でも自分の欠点だと自覚していた「周囲へ気を配れない」という性格が少しずつ改善されている事にとても嬉しく思いました。自分の夢である「常にお客様の視線に立って物事を考えて、お客さまが望んでいる事、お客様が喜んで頂ける事を考えて、そしてそれに全力を尽くすことでお客様が、そして自分までも幸せに出来るような人間になる」を実現するのにとても重要なスキルが「周囲への気配り」なので、これからも「周囲に目を向ける」、「相手を思う」、「気付いたらすぐに実行する」そして、「反省と改善」を高い意識で行っていき、、もっともっと成長していきます。この夢はお客様に対してに限らずに、家族、友人とそれ以外の人達に対しても行っていく事で、より多くの笑顔を向けて頂けるので、日頃から何をしていても、「周囲への気配り」を大切にしていきます。今までシェリロゼさんによる研修でとても多くの重要な学びを教えて頂き、まだまだ自分の身にしっかりと定着させる事が出来ていない事も多くあるので、今回の大事な事を凝縮した研修をきっかけに、少しずつでも身に付けるよう努力をしていきます。今回このような復習や、振り返る事だけでなく、新たな気付きや学びの場を作って頂き本当にありがとうございました。これからもどんどん成長していき、仲間と共に会社を発展させると共に、仲間たちの夢、そして自分の夢を叶えられるように日々を大切に積み上げていきます。

井垣利英様著書「会社で「やってはいけない」43のこと」読書感想文

今回井垣利英さんの「会社で「やってはいけない」43のこと」を読む機会を頂きありがとうございます。この「会社で「やってはいけない」43のこと」は、本人が気づかずにしてしまっている、印象の悪い行為や相手を怒らせてしまっている行為、そして悪いクセなどを簡単な絵と分かり易い説明で指摘し、それに対するアドバイスや実例、その他に「ダンゼンよくなるPOINT」をもって、感じを良くする方法が書かれています。良くない行為は、ついついやってしまいそうだったり、やっている人を見たことがあったりしていて、そしてやはり周囲の人に不快感を与えるものでした。その中には言われて気づいた自分にもあてはまるものもあり、自分が知らず知らずやってしまっている行為を改める必要があると感じました。この「会社で「やってはいけない」43のこと」を読んで、特に印象に残ったのは「仕事が忙しくて助けてほしいとき、ことさらに目を合わせない」です。これは自分があてはまるわけではないですが、自分のキャパシティを超える仕事を一人でしたために苦労をしたり上手に終わらせることができなかったからです。ですので、仲間の誰かが困っていたら「何か手伝うことはありませんか」と一言かけたり、もし自分一人ではとてもできそうにないなら無理せず仲間に手伝ってもらうことが大切なのだと感じたので、業務をする上で助け合うことで困難を乗り越えることができ、そして互いに成長することができると知りました。次に印象に残ったことは「こっちが一生懸命話しているのに、人の目を見ない&反応が薄い」です。これは3章の「親しい人もげんなりさせている悪いクセ」に含まれる題目なのですが、私は親しい人に「反応が薄い」と言われる時があり、自分ではそのつもりがなくても、そう思われる反応をしていると気づき、この本を読んで相手に不快を与えることがあると教わり、この本に書かれていたように、相づちや目線などを大切にし、相手の話しかけに正しく対応し、相手が途中で話を止めてしまうことがないように心がけていきます。お客様との会話で不快を与えるようなことはあってはならないので、お客様に良く思って頂けるように努力をしていきます。他にも「とにかく話が続かない」や「遠慮しすぎて、自分のことを何も話さない」など今の自分の足りない部分や気づいていなかったこと、必要な努力を知ることができました。この「会社で「やってはいけない」43のこと」では日頃の小さなことから仕事でのお客様との大切な話などに役立つことがたくさん書かれているので、今回の読書で得たことをしっかりと覚えて、実践し、身にしみこませていき、日々の生活や日頃の業務においてより良くすごしていきます。今回のような気づきや学びを得る場を作って頂きありがとうございます。

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