北海道帯広市の総合物流・軽貨物運送事業|株式会社 長原配送

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スタフ日誌

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社内フィロソフィ勉強会所見

勉強会「すばらしい人生を送るために」を受講して。私の場合、この年齢にて全く経験の無い現在の仕事に対してとても強力な教訓を頂きました。
1、今日より明日、明日より明後日、常に先をめざすことを追求する。
2、責任感と使命感を燃えあがらせる。
3、仕事を好きになる…苦労を感じない。
現在63歳、生涯現役を目指す私にとって、新たな目標をこれからの仕事への取り組みに大きなステップアップにしたいと思います。
有難うございました。

シェリロゼ研修復習勉強会所見

今回の井垣講師の復習勉強会では二つの教訓を得ました。1、「でも」と言う言葉。この言葉は決して良い結果につながらない事です。相手には言い訳の言葉にしかならないと思います。
2、「ありがとう」の言葉から受ける感動です。私は今の業務の中でお客様から「ありがとう」と言われた時には、100%強い感動を得ます。自分もお客様への納品する際は素直な心で「ありがとうございます」の言葉を心がけたいと思います。勉強会を開いて頂きありがとうございました。

平成25年2月 シェリロゼ社員研修所見

今回の研修では三つの事に強い感銘を受けました。一点目は「決して昨年と同じ行動をとらない事」論です。人生はいつも動いているので、今年は昨年と同じ行動、同じ考え方をしていては進歩がない。この事は私自身が無意識に毎日毎日を過ごしている事への強烈な背中押しになりました。毎年「発想の転換」にチャレンジします。二点目は、「因果応報」理論です。人に良い事を言えば良い事が返ってくる、人に悪い事を言えば悪い事が返ってくる。この事は私自身、身を持って経験いたしました。常にプラス思考感覚を原点に持ち、人を思いやる事を忘れない事だと教えられました。三点目は「話す人、聴く人、見る人によるコミュニケーションの基本」理論です。全ての人が目で見て、耳で聞いて、口で話をするが、それぞれに伝わる事がすべてが同じでない事は事実です。自分が良いと思った事でも受取方では決してそうでもない事も沢山ありました。さて、シェリロゼ井垣社長は、今回の女性講師としては、特異な感性からくる素晴らしい発想を持った方だと思われます。三感(感謝・感激・感動)に強いインパクトを感じます。おわりに、研修の最後に、顕在意識と潜在意識の話がありました。私自身、非常に興味深くお話を聞いてしまいました。というのは、以前私は「右脳、左脳の発想」論を少々勉強したことがあり、まさに共通した論議と思われます。社会でのジェネレーションギャップや、常識、非常識の見解相違論等々、どこが正しいのか、誰が悪いのか、答えが出ない現代社会です。今後はこの研修で学んだ事を即刻実践したいと思います。沢山学習出来た事、ありがとうございました。

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