北海道帯広市の総合物流・軽貨物運送事業|株式会社ドリームジャパン

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平成24年8月副班長業務所見

8月の副班長業務をさせて頂きましてありがとうございました。8月の自分として、自分が明るく元気に笑顔で班員さんと接しようと思いました。また、大きな声で班員さんに声をかける事を心がけました。大きな声を出そうと思い、配送業務で静内や釧路に向かう時に発声練習を行っていました。ある日社内勉強会を行った時に、もっと声が出ると講師が言っていた事がありました。そこの所でもっと声が出るはずと思い発声練習をしていて、次の日声がかれていて、本気で取り組むとはこういう事では、と思いました。今ある事に全力で取り組む、全力で取り組めば声はかれても不思議ではないと思いました。この時に自分でただ単にやっていただけだと感じました。これでは班員さんや班長に認めて頂けないと改めて反省しました。リーダーがやっていないのに、班員さんがやるはずがない。講師の言葉通りだと思い、自分と班長で班員さんを引っ張って行こうと思い8月は行動しました。自分が大きな声で班員さんに声をかけると、大きな声を出して頂いたので良かったです。来月も頑張ります。ありがとうございました。

林野宏様著書「誰も教えてくれなかった運とツキの法則」読書感想文

この度はクレディセゾン社長、林の宏さんの運とツキの法則を読ませて頂きまして有難うございます。まず、運とツキを掴む為の大原則という事で勝運の引き寄せ方は、「勝つ」にこだわる事で、会社も人生も運とツキに左右される。何事も運とツキで日常動いていると思い、ヤル気次第で運とツキは呼び込む事が出来ると言っている事に自分も同感です。それならば、本気で仕事に取り組んで行けば必ず運とツキは来て良い結果が出ると確信しています。また、競争本能や闘争心を養う事で勝つという事を常日頃から意識し、運とツキを引き寄せて「勝ちたい」ではなく「勝つんだ」と思い信じて仕事をする事が大事だと思います。しかし運とツキはちょっとしたことで自分から離れていきます。仕事でミスをした時などです。その時にどのように対応するかでそのあとの流れが変わると思い自分の運とツキがどちらなのかを常に注視し、感性や勝負勘を磨く事も背いくする近道だと思います。また勝負の女神に微笑んでもらう為に、物事を悲観的になっていたりしょげていたり努力をしない人には微笑んでくれないと思い運とツキが強い人に接し、常にパワーをもらいプラス思考で明るく元気に仕事をしていく事が大事だと思い、運とツキの流れを読んで今誰が付いているかを知る感性を磨く事で、流れを自分に引き込む事が出来ると思い、更に精度を上げていく努力も必要です。また、お客様目線になって物事を考える事でビジネスチャンスも出て来ると思い本気で接する事で信用が出来、成功に近づくと思います。何事も地道に諦めず、精一杯やる事ですぐに結果が出なくても周りが見ているので必ず成功すると信じてやり抜く事が大切だと思います。また、成功したからと言って、自己満足や傲慢にならずに、謙虚な気持ちや態度で更なる努力が大切であると思います。また、何かをする時に理由をつけてやる前から出来ませんと言うのは、一番楽な事で一番駄目な事だと思います。その目標に向かってどうすれば達成するかを考えて行動する事こそ運とツキを呼び込む第一歩だと信じ長原配送をの本日一の軽貨物会社にする為に、日々努力し、登山していきます。今回このような勉強になる本を読書させて頂き長原社長ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。

林野宏様著書「誰も教えてくれなかった運とツキの法則」読書感想文

運とツキは黙っていればどんどん手元から流れ落ちて、逃げていってしまう物。運とツキを呼び込むためには、日頃から勝ちたい。勝つんだという前向き、積極的な考え方で行動しなければならない。長原配送では、社長以下二十人の社員が日々、目の色を変えて取り組んでいます。「今日でなくても、後からでも出来るから」等と否定的な行動を取っていると、どんどん突き放されて、自分の居場所が無くなってしまいます。イノベーション=刷新。生産技術の革新だけでなく新商品の導入・新市場・新資源の開拓、新しい経営組織の実施などを含む概念と訳されます。八月二十日の社内勉強会で「人間の能力は無限大」と言う項目があり、その無限大も使わないとヒントが生まれません。一つの新しい案件を何回も何回も繰り返し実施して初めて人間の無限大が証明されます。私の造語ですが「天才はいない。天才と言われる人ほど、人の知らない処で人一倍努力している。」の言葉が大好きで、また実践しています。私は今六十八歳。周囲の同年輩の人は私より十歳年下。各班の班長は1名を除き三十歳未満、社長は四十四歳、経験二十年。各班長の経験年数も五年から三年。私が長原配送で仕事をさせて頂く為には、社長の考え方、上司の行動の下で生き抜かなければなりません。長原配送に入社して考え方を変え、「若いクセに」と腹を立てても相手は上司、私は経験の無い若輩者。どんな世界でも経験に裏打ちされる実績がなければ一人前として認めてくれません。でも、六十八歳の私にしか出来ない事も必ずあるはずです。本書の文中に「上司の好みをつかみなさい」とあります。上司が何を好み、私に何を要求しているかを素早く察知するのも人よりも早く運とツキを掴む為の知恵ではないかと考えます。人よりも早く運とツキを呼び込むために人よりも先んじて、積極的に、笑顔で、大きな声を出して、心得革新(心のイノベーション)をして、一日でも長く、生き甲斐、働き甲斐のある長原配送で仕事をさせて頂けるために、目の前にある仕事を全力でこなし且つ仕事の改革につなげ新しい提案をして会社の利益は最大、経費は最小のエコドライブ等の研鑽に努力して参りますので、熱きご指導をお願い致します。

林野宏様著書「誰も教えてくれなかった運とツキの法則」読書感想文

今月も読書を通じ、多くの気付きと学びを頂きまして、ありがとうございます。先月の長友選手の上昇思考や、今月の林野さんの本は、とても話題になっている本であり、読む機会を頂けたのはとてもツイていると感じ、ここでこれも運とツキの法則が働いているのだと感じました。林野さんは、文中で「究極の運とツキをつかむには、情熱以外にない」とおっしゃっておりました。この情熱というフレーズは、常日頃長原社長も「仕事をする上で大切なのは能力ではなく情熱である」とおっしゃってます。また、長原配送の経営理念の中にも「常に情熱を持ち続け・・」という事で、仕事をする上での情熱の大切さは理解しておりましたが、この本を拝見したことで、より理解を深めれたと感じております。この情熱を持って、班を引っ張り、更には会社全体を情熱で満たし、運とツキを常に呼び込んでいきます。また、「一流と二流の差は、自分の成功イメージを持つか、持たないか」という内容がありました。この文章からは、いかにポジティブな発想を持ち、「必ず成功するんだ」と自分を信じる事の大切さに気付かせて頂く事ができました。そしてこのフレーズを目にし、ロンドンオリンピックで金メダルを獲得された体操の内村選手の事を思い出しました。内村選手はイメージトレーニングを繰り返し、絶対成功するという思いで品番に挑むそうです。また、「鉄棒から落ちるかもしれないという恐怖心は無いのか?」とよく記者の方に聞かれるそうでが、内村選手は「恐怖心はありません。あるのは好奇心です。」と答えたそうです。このお話を仕事に置き換えて考えてみますと、失敗する事を恐れて行動しない人は二流であり、成功することだけを考え、恐怖心を好奇心に変え、失敗しても成功するまで挑戦し続ける人が、仕事をする上での一流の人間であると思いました。例え苦しい時が来ても、じっと耐え、必ず成功するというポジティブ思考を持ち続ければ、脳が自然に成功への回路を作ってくれると思います。文中にもあった様に、「好奇心を最大限に発揮して、大いに働き、大いに考え、いつも前向きに、人生をとことん楽しむ」という意気込みで、仕事人としての超一流を目指して日々精進していきます。更に繰り返し、この本を読み、知識を深め、血肉化していきます。ありがとうございました。

林野宏様著書「誰も教えてくれなかった運とツキの法則」読書感想文

今月の課題は、以前の木鶏会の資料としても、読ませて頂いたクレディセゾン社長の林野宏さんの著書という事で、前に読ませて頂いた、インタビュー対談の形式ではなく、自身がこれまでに、経験された事から、運とツキがいかに重要であるかという事を解いていらっしゃいます。成功されている方の言葉というのは、一つ一つがとても重いと感じました。社員さんには、ギャンブルを積極的に進めるなど、ご自身もギャンブルを通じて、運だめしをされてきたという事も記述されておりますので、面白い部分もあり、とても興味深く読ませて頂きました。この内容について、私がとても参考になったり、為になったと思える事柄をいくつか挙げていき、この度の読書感想文とさせて頂きます。林野氏は、流れが重要であり、流れを読めるようになる為には、感性を磨く事が重要であるとおっしゃっています。感性を磨く為には、文化活動を通じて様々な情報を取り入れる事が良いとおっしゃっています。本を読んだり、映画を観るというのは、まさに、私が休日などに行っている事でありますので、私は感性を磨いているんだという事に気付けたのです。知らず知らずの間に磨かれていた私の感性は、これからも磨いていきます。2つ目は、天才とは、ひとつに打ち込める能力という所です。林野氏は、イチローさんは天才ではなく、努力の天才であるという様に記述されています。努力する事が天才であるという事は、私の高校時代のスピードスケート部の監督である坂東先生も、いつもおっしゃっていました。天才という基準は人それぞれであると思います。私は、努力する事が天才であると思います。若い頃からの地道な努力、今現在も、続けておられる努力があるからこそ、今日の輝かしい活躍を続けていく事が出来ているのだと思います。イチローさんのように、努力を怠らず、運とツキを手に入れる事が出来るようになりたいと思います。運とツキの重要性というのは、井垣社長の研修でも学ばせて頂いております。今回の本でも重要性というのを更に学ばせて頂きました。手に入れる事が出来るように、実践して取り組み、努めていきます。

シェリロゼ研修復習勉強会所見

昨夜はシェリロゼ研修復習勉強会を行いました。相手をよく理解する為のコミュニケーションで実際に1対1でお互いの話を聞き、その内容を要約するトレーニングを行いました。特に若い二人のお話は、順序だててお話をして頂き、とても理解しやすく立派に感じました。彼らのような若者たちが長原配送を、どんどん引っ張っていく事を期待してやみません。彼らが成長する為の手助けをする事が、班長をはじめとするリーダーやベテラン社員の役目だと痛感しました。この様なコミュニケーションの機会をこれからも沢山つくっていきたいと思います。本日はとても蒸し暑い一日でしたが無事業務を終える事が出来ました。ありがとうございました。

シェリロゼ研修復習勉強会所見

昨日はシェリロゼさんの復習勉強会を開いて頂き、おにぎりと飲み物も用意して頂きましてありがとうございました。勉強会では、人の心を掴む話の聞き方という事で相手と会話する時には、7対3という事で、相手にうまく7割を話してもらい、自分は相手に対して共感する様に意識して会話を進めていくと、相手に良い印象を持ってもらえると思い、自分の考え方と相手の考え方は違うという事を意識してこれから業務をしていくうえで心がけます。

本日も一日ありがとうございました。明日も一日よろしくお願いします。

シェリロゼ研修復習勉強会所見

今日も晴天で畑のあちこちで小麦の刈り入れが進み、黄色や青の大型コンバインが家来のトラックを従えて作業に精を出していました。ここしばらく雨も無く、道路も乾燥しているので車が来る度にモウモウと土埃が舞い上がります。農家の方々も小麦の刈り入れには雨が邪魔だが他の作業の為には一晩中の大雨が欲しいと天を仰いでいました。昨夜のモチベーション研修復習勉強会は「相手との話をする場合、相手の話を良く聞いてあげて、より話のし易い関係を作る事が大切と学習しました。ただ単に話をするにも、①合って話す②電話で話す③手紙で話す④メールで会話する。があり、現在手軽に利用しているメールが会話手段の最低レベルだったと初めて知りました。いつも何気なく話している事でも、自分の気持ちが本当に相手に伝わっているか、反復しながら話す。相手の表情を見ながら話す、雰囲気を感じながら話す、どうやったら自分の考えが相手に伝わるかを考えながら話す。又、相手が7自分が3の割合で話すと会話がスムーズに行く事も改めて知りました。相手と目線を合わせて話す事、合槌を打つなど共感しながら話す事の大切さも勉強させて頂きました。ありがとうございました。明日からも熱きご指導お願いします。

シェリロゼ研修復習勉強会所見

昨日はシェリロゼさんの復習勉強会を開催して下さり、ありがとうございました。今回はインタビュー演習がメインとなりまして、本番とは違う方とどんどん練習する事が出来、本当に良かったと思っています。相手の話を真摯になって伺い、インタビューする事はとてもやっていて楽しささえも感じて、どんどんのめり込む事が出来ました。私は今までに何度も行わせて頂いていますので、もっと良くもっと良くと考えながら、ロールプレイングしていきました。話す、聞くというのは、基本的な事ですので、練習して上達出来る様に努めて行こうと思いました。

本日も一日ありがとうございました。明日も一日よろしくお願いします。

お客様の気持ちになって考える

本日はイベント企画を社長に提案した時に「お客様の気持ちになって考える」という事を再確認させて頂き、ありがとうございました。まずは原案を作成し私自身はそこで終わってしまっていたのですが、その原案から「楽しい気持ち、ワクワクする気持ちになるにはどうしたら良いか」という発想が大切ですので、昔の自分自身の心境などを思い出しながら作成出来るように意識してこれからは作っていきます。ありがとうございました。

今日も一日ありがとうございました。明日もよろしくお願いします。

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