長原和宣ブログ
長原和宣ブログの引っ越しをしました・・・
2012-04-12
みなさん こんにちは。
長原和宣ブログをアメーバ公式ブログへ引っ越し致しました。
ご連絡が遅くなってしまい申し訳ございません。
ブックマーク(お気に入り)されている方は、変更お願い致します。
今後ともよろしくお願い致します。
いつもありがとうございます。

↑長原和宣公式ブログ
合掌
新規高卒者就職面接会・・・
2012-01-25
昨日、十勝プラザにてハローワーク帯広様主催の平成23年度第2回新規高卒者就職面接会に参加致しました。このような面接会は初めての参加だったのですが、今年は過去にない就職内定率なので、是非ご参加くださいとのご案内がハローワーク帯広様から届き、企業としての協力をしたい思いと、いい人材との出会いを求めたい思いで参加致しました。弊社のブースに到着すると主催担当の方から、「長原配送さん一番人気ですよ」と声をかけられ、いざ面接会が始まると沢山の管内高校の生徒さんが目の前に現われました。1人ずつの面接だと時間内に終えられないと思い、2名ずつ行いました。終盤は他社の方々は皆帰ってしまい、ハローワーク帯広さんのスタッフは会場の撤収作業を行っておりましたが、ひたすら面接している状況でした。面接する高校生に、「入社したい理由は何ですか」と尋ねると、「人間学を学びたい」「長原配送で自分の可能性に挑戦したい」「長原配送のビジョンに自分も参加したい」と、高校生の目の輝きと発言に圧倒されました。1年くらい前までは、「運転が得意だから」「車が好きだから」という入社の動機が多かったのですが、人間学を学びたいという入社理由の人が増え、今では経営理念に共感して入社となるのがあたりまえの基準になりました。将来ある新規高卒者は、とても頼もしい存在で育てがいがあります。私のビジョンを達成させるに、若い人材を伸ばしていく事と受け止めているので、日本の高いレベルで愛情をこめて教育していきたいと思っております。
ところで働く事の意味、忘れていませんでしょうか…。
働くとは、ただ単にお金を得る為だけではありません。当然生活の糧ではありますが、私達はお金を得るだけの為にこの世に生まれてきたのでしょうか。「はたらく」とは、「はた」を「らく」にする事です。「はた」とは、他や傍。お客様や取引先様、社内の人、そういつも支えてくれている上司や部下、同僚、友人や家族などもです。「らく」とは、楽のこと。心身が楽になる、楽しい、喜ぶ、便利、経済的に豊かになるなどの概念を総合的に意味するものであります。つまり「働く」とは、お客様や取引先様に満足を提供して、上司や部下、職場の同僚から感謝され、会社のビジネスを繁栄させて経済的に豊かになり、みんなで喜びあえる状態をつくることであります。誰か他の人の為に貢献して役に立つ事が「働く」であり、それが出来ている人がお給料をもらう資格があるのです。自分の為の勉強なら、それは決して「働く」ことに役立ちません。自分の為にすることはそれは仕事ではなく、趣味や道楽です。自分ではない他の誰かの役に立とうと努めること。それも周囲の人の期待を超えるほど役に立とうと意識して、最大限の力を発揮すること。その積み重ねが職場での信用に繋がります。自分だけの為なら辛くなるとリタイヤしてしまいがちですが、誰かの為なら自分の100%以上もの力を発揮できます。いつも明るく元気よく前向きに、過去に生きるのではなく夢を持って未来に生きるのです。ビジョンを実現する為に確実に一歩一歩前へ進み、自分を信じ、仲間を信じ、夢を信じてどんなに失敗しても失敗と考えず、学びのチャンスとして次に活かしていきましょう。そして、人のお役に立つ人生を共に過ごしていきましょう。
昨日はハローワーク帯広の皆様方、お世話になりありがとうございました。そして長原配送に面接にきてくださりました学生の皆様、ありがとうございました。
十勝毎日新聞さんに就職面接会の記事が載っており、私がうつっておりましたのでご覧ください。

合掌
ネットショップ活用セミナー・・・
2012-01-20
みなさん こんにちわ。
昨日、夜帯広で「ネットショップ活用セミナー」があり、行って参りました。講師は香川県高松市のスマイルゲート株式会社 代表取締役 竹内哲也氏で、「売上10億までの道のり」をタイトルとして、スタート時、低迷時、拡大時、課題発生時の乗り越え方を3時間半にわたり、過去の体験してこられた事を聞かせて頂きました。また、竹内様は香川オリーブガイナーズの球団副社長もされており、プロ野球界に選手はもちろん、コーチ・トレーナーまでも多数送り出しておられ、プロ野球界のお話も聞けて野球好きの私にとって、とてもついておりました。
弊社では、平成20年9月にネットショップを立ち上げました。当時は、公開すれば注文が来ると思い込んでおり、アップしても全然実績に繋がる事がなかったので、そこからなぜだろうと考え始め、通販の勉強を始めるきっかけになりました。「通販の目的はなにか」が大事であると竹内様がおっしゃっており、まさにその通りで漠然とやっていても、相手のパソコンを通じて伝わるわけがありません。「Good&New」楽しい事や新しい事の24時間以内にあった事を、1分以内で隣の方とお話し下さいと言われ話しました。なるほどと思いました。大きな気づきとヒントを得た瞬間でありました。いかに情報発信をするかという事です。4,480万人の首都圏に、地域から中央に紹介される仕掛け作りや、マクドナルドはなぜ人が集まるのか、上手いところの上手のものはつかい、また全ての秘密は店にある事のお話、WOWWOWコールセンターの仕事、インバウンド・アウトバウンドの仕組み他、沢山の事を教えて頂きました。竹内様は以前、創業当時の楽天さんで働いていた事もあり、知識や経験が豊富な方でした。私は通販を学び始めて、勉強すればするほど楽しくなり、そして結果に表れてくると更に励みになって、楽しくなるビジネスだと感じております。いかにネットの画面を通して、商品の良さや価値、それに携わる人の思いを伝えていけるかが魅力あるページになっていくので、やりがいを充分に感じる事が出来ております。弊社の商品を通して、沢山の人々に幸せを提供し続ける努力を続けて参ります。
昨日は竹内様のセミナーとのご縁に感謝申し上げます。
ありがとうございました。
合掌
覚醒剤中毒に勝った2・・・
2012-01-17
覚せい剤がやめられなくなる最大の要因の1つとして、血管注射をした直後の爽快感が強烈である為に、その刺激が忘れられず何度も何度も、その爽快感を味わいたい為に繰り返してしまっているのは、事実であると思います。
当時、覚醒剤を使用していた先輩に「ネタ(覚せい剤)の良さって何ですか」と聞いた事があります。返ってきた答えは「やっぱり最初の瞬間だよね」と言っておりました。私も同感でした。おそらく多くのやめられない原因は、そこだと思います。しかし、常習になっていくにつれて、私はもうその感覚すらなくなっていきました。完全な「薬物中毒」です。私はあの当時を思い返すと、あまりにも全て肉体は薬に振り回され、制圧されてたと思い返します。最初の強い爽快感を体で覚えてしまうと、中々断ち切ることが困難になり、覚醒剤を続けてしまう事によって中毒になり、打ち続けないと手が震えたり、呼吸困難になったり、精神不安定になって苦しく、辛くなっていきます。だからやめられないのです。薬が手に入らなくなってしまうと、辛くて生きていけなくなるので、覚醒剤の為ならどんな手段でもやむおえなくなっていくのです。本当に恐ろしい事です。
私は中毒の時、覚醒剤を手に入れる為には職場や友人を失おうが、家の電話が止められようと、電気・ガスも止められようと、お米や食べるものがなかろうと関係なくサラ金でお金を借りて、借金が膨らんでいき返済もできなくなりました。そして幻覚と幻聴に常に襲われ、一人で何かわけのわからない事を言っていたり、行動したりしていました。大声を張り上げているうちに、沢山血を吐いた経験もあり、あの時は周囲の人も驚いていたと思いますが、私もかなり動揺しました。
白い粉は本当に恐ろしいものでした。近年、薬物の使用は低年化しており、また一般のごく普通の人にでも入手できているようです。私は第一に、将来ある子供達に絶対に間違わないよう、私は生ある限り私の経験を通じて発信し続け、少年の育成に少しでもお役に立ちたいと切に願っております。また私が今、こうして命ある意味もここにあると思っております。
合掌
シェリロゼ研修・・・
2012-01-16
みなさん こんにちは。
昨日弊社では、株式会社シェリロゼ(東京)代表取締役井垣利英様を迎えて、第6回目となる社員研修を行いました。井垣様に来て頂いてから1年4カ月、社員の考え方・行動がどんどん変わり、研修の回数を増すごとに、画期的に会社の成長を感じています。そして、4時間の研修時間が毎回毎回、早く感じるようになっています。今では井垣様のファンが弊社に沢山いて、研修を待ち望んでいます。
今回の研修も井垣様の全力の思いがとても伝わり、いい緊張感の中で頭というより、身体全体で受け取る事が出来ました。井垣様は、典型的な創業社長の「クセ」。私を良く分析されたと思いました。すべて私や会社内を見抜いておられ、その欠点を教えてくれました。私はいつもの習慣的な事や、性格的な事もあり気付かず、「なるほど」と思いました。会社を発展させ、より良くするうえで向き合っていかなければならない壁(成長)ととらえました。また、覚悟も更に強く決め、今後欠点をなくします。また、自分の機嫌は自分でとり、周りに振り回されず、その人はその人の機嫌が悪いだけや、「正しい努力は嘘をつかない」の内容では、特に勉強させて頂きました。「自分が正しい努力をする」こと「今の努力をあげること」行っていきます。
社員研修でお悩みの方がいましたらお薦めです。
http://www.c-roses.co.jp/
会社がより良く変わります。

井垣様、沢山の学びと気付きをありがとうございました。
合掌
理想の会社を作る実践研修・・・
2012-01-12
みなさん こんにちは。
私は昨日、東京でアヴァンティ株式会社様主催の株式会社アントレプレナーセンター代表取締役社長福島正伸様による、第4回目の理想の会社を作る実践研修に、社員2名と参加致しました。早いものでもう4回目。理想の企業とは、「社会に貢献しうる明確な目標を持ち、その実践の為に共感したメンバーが集まり、一人一人が自立し、相互に支援しあう事によって、無限の価値と感動を提供し続ける企業」であること、仕事を通して何を目指すのか、社会の中でどのような役割を果たすのか、企業理念の実現に向けて、第1回目の昨年11月2日から研修を受講しております。私と社員全員で経営理念の意味を再確認し、今の自分が経営理念に沿い仕事につながっているかを、見つめ直すいいきっかけを与えてくれました。仕事の価値を理解し、自立し、相互支援によって道を切り開いて、企業価値・感動価値を高めた会社をつくり、日本一「ありがとう」が集まる感動企業を追及して参ります。
研修終了後、アヴァンティ株式会社代表取締役山口俊晴様とお食事をし、山口様の考え方や今取り組んでいる事、業界のお話など沢山聞かせて頂きました。山口様の日々の取り組みのお話では、聞けば聞くほど私は反省ばかりで、努力の足らなさを実感し、とても刺激になりました。
山口様、色々とお話聞かせて頂き、本当にありがとうございます。とても楽しかったです。これからもご指導宜しくお願い致します。
一昨年、アヴァンティ株式会社様へご訪問させて頂いた時の、山口様との記念撮影、ご紹介いたします。

アヴァンティ株式会社様では、「BiG interviews」という、素晴らしい経営を行っている方々のDVDをつくられております。お薦めです。
http://www.visionet.jp
山口様ありがとうございました。
合掌
ルール・・・
2012-01-10
みなさん こんにちは。
今日私はC型肝炎の定期検査で病院へ行きました。検査の結果、血液の数値はほぼ治療を始める前に戻っており良好でした。自分自身でも。インターフェロン治療が終わってから、日に日に元気になり、体力が回復してくるのを実感しておりました。インターフェロン治療を経験したことによって、より健康のありがたさと自由でいられる喜びを、深く感じる今日この頃であります。
みなさんは努力のルールの中で、自分が決めたことは実行出来ていますでしょうか。自分が決めたことは、絶対に破ってはいけないものです。これは絶対であります。一度でもルールを破るとすぐに二度、三度とルールを破るようになってしまい、努力を継続する事が出来なくなるからです。覚せい剤や万引きの常習犯は、何故常習犯になっていくのか・・・。本人は最初から自分が常習犯になろうとは思っていません。最初の一度だけのつもりだったと思います。にもかかわらず、一度でもルール違反をすると、すぐに二度、三度と悪い事をしてしまいがちです。一度ルールを破ると、それ以降はもはやルール等あってないようなものになり、そのうち「どうでもいいや」という気分になりやすく、それまでのルールを完全に無視するようになります。だから、ルールを破るのは一度でも危険であります。努力をする時もそうで、どんな時でもルールはルールとして、絶対に守らなければなりません。
あと、「特別」や」「特例」を設けたりすると、そのうちに例外ばかり認めたくなってくるので、設けることはお勧めしません。
継続というのは、何かと理由をつけてサボろうとする自分の心と戦うという事でもあるのではないのでしょうか。どんな理由があっても一日も休まない事が大切であります。ルールを破っていると、そのうちに「ルールを破ってもいい」ということに慣れてしまいます。ですので、絶対に一回たりとも破ってはいけないのです。人間は何度も同じ事をやっていると、それに対してあまり不安を感じなくなるものであります。私は過去に沢山の悪い事の経験をしておりますが、「あと1回」 「慣れ」 「習慣」は恐ろしいものです。
合掌
祖父・・・
2012-01-03
みなさん こんにちは。
本日帯広市内にある、「昭和ナツカシ館」という所へ行って参りました。http://nttbj.itp.ne.jp/0155249070/
以前弊社社員から、「社長のお爺さんが航空事業を始めた時の記念のお盆が展示されていましたよ」と聞いていたもので、私の目指す目標の人、故長原林造祖父の展示品をとても楽しみにしていました。祖父は、株式会社長原林造商店を創業して、30年目に航空事業を始め、セスナ機を飛ばしました。またスピードスケートでは、世界の白樺になり、オリンピック選手を数多く生み出している学校、白樺学園高等学校も創設しました。偉大なおじいちゃんでした。私の名前は、祖父から名付けてもらったと聞いており、名誉に思っております。また、いつも生活をともにし、かわいがってもらっていました。当時、そんな偉大なおじいちゃんとは全く知りませんでした。私が16歳の時に祖父が82歳で亡くなった後、少しずつ過去の生きざまを知り、驚いてしまう限りです。そんな偉大なおじいちゃんの背中を、私は追いかけて全力で生きていくと決めております。私の30歳までは、他を頼りにして他を当てにする心でありました。当然、志はありませんでした。私の身勝手で、自分さえよければそれで良かったですし、相手の事など一切考えませんでした。お付き合いする彼女の事すら考えなかったほどの、都合のいい損得の人間でした。そんな自分の人生を変えるきっかけをくれたのが、祖父でありました。「自分の意思を持ち本気になって真剣に生きる」ことを教えてくれました。そして志を立てて、勇気を持って行動し、精一杯相手の為に尽くしていく事も教えてくれました。林造おじいちゃんの志を引き継いでいく事が、自分の使命感と思っております。共に志を立て、無限の可能性を追求していきましょう。

合掌
業界ナンバーワン・・・
2012-01-02
みなさん こんにちは。
新年2日目いかがお過ごしでしょうか。
日頃会えない大切な人との再会があったり、中々普段とりかかれない物事に取り掛かれたり、有意義にお過ごしの事と思います。
私はお正月もいつもと変わらず、社業に取り組む日々を送っております。そして、昨年でインターフェロン治療も終え、新鮮な心でお正月を迎える事が出来ました。会社を更により良くし、そして今年の立てた目標を達成させ、自分が納得できる一年を送ると決めております。心があらたまれば、おめでたいものです。正月だけがおめでたいのではなく、心があらたまった時、それはいつでもおめでたいものであります。年の始めは元旦で、一日の始めは朝起きた時です。年の始めがおめでたければ朝起きた時も同じ事で、毎朝心があらたまれば毎日がお正月です。あらたまった心には、全てのものが新しく新鮮になり、全てのものがおめでたいものです。今日はまた今日の運命が開けます。昨日の分まで背負ってはいられません。毎日が新しく毎日が門出であります。素直で謙虚な心を持ち、そして情熱を持って創意に富む人は、毎日が明るく毎日が元気、そして感じが良いものです。
いかなる職業においてお金を頂くという事は、プロになったという事であり、アマチュアではありません。芸能やスポーツにおいては、プロとアマとの区別は厳しく、真にプロに値するものでなければ、お客様はたやすくお金を払ってはくれません。プロを志すことは容易ではなく、プロを保持する為の努力も並大抵ではありません。月給をもらうという事は、学校を出て社会人としてその道のプロの仲間入りをしたという事であります。そして自立したという事なので、芸能界やスポーツ界の人々と同じく、プロとしての自覚と責任が必要となってくるものです。弊社の軽貨物運送では私が創業して間もないころ、同業他社からいろんないやがらせがありました。権力で配送料金を減らされたり、入札では圧力をかけられ入札放棄させられたり、営業していると「お前の来る所ではない」と脅され営業させてくれなかったりと、まだまだこのようなことは沢山あります。その時、私はとても悔しくて同業他社を研究し、業界ナンバーワンになるための方法を考えました。そしてその答えは当たり前基準でした。挨拶、礼儀、身だしなみや運転マナーであったり、その配達する人の人間としての魅力、すなわち感じの良さであったり、知識や教養をそなえる事でした。配達屋はただの便利屋じゃない、配達してくれれば誰でもいいものじゃないと、創業当時から今でも思いは変わりません。弊社では、私のその考え方で基づき、社員教育を行っております。またこれからも業界日本一を目指しております。共に一生懸命、精魂こめて毎日の仕事に打ち込んで行きましょう。
合掌
2012年・・・
2012-01-01
あけましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。
帯広では年末に50cmの大雪もありましたが、お正月は穏やかな天候に恵まれ、私は帯広神社に参拝し、新たな気持ちで一年をスタートしました。今年の私は更に理念を高め続ける事を努力し追及して参ります。常に現状をはっきりと認識して自分の立ち位置を把握し、とるべき行動を明確にして、目の前にある1つ1つを全身全霊で向き合って参ります。自分を信じ、仲間を信じ、ビジョンに向かって登山し続けます。人生で成功し幸せを掴む為に、努力で何とかできる部分だけではなく、それを超える大きな力が必要になってきます。能力やお金、健康・・・ もちろんそれらも大事です。しかし、幸せになる為にはとても重要なものがあります。それは「運」です。運がなければ、どれだけ努力をしたとしても報われない可能性があります。運があれば人生の難局に追い込まれても、道を切り開くことが出来ます。また、奇跡を起こします。幸運を引き寄せる考え方と行動をし、最高の2012年を創っていきたいと思っております。
常日頃、日常生活の中で感動生活こそが、運の扉を開くカギになります。運を呼び寄せ成功するには、感動こそがキーワードになります。感動すればするほど右脳に刺激を与え活発にし、自分の感性が全開していく事であります。毎日、感動がないとすると喜びがなく、心も弾む事なく心の扉が開いていない事ですので、感動する事が出来ません。
では、感動する毎日を送るにはどうすればいいのか。それは難しい事ではありません。感動するタネを見つける事です。好奇心を持って物事を眺め、受け止める事によって新しい発見があって感動し、感情が全開して心が弾み、その悦びの波動をみんなに伝えたくなります。感動する人間は、イキイキしていて脳も活発に活動し、魅力的に映るものです。感動と感謝が人を呼び、ツキを運んでくれるものです。目に見えない事を大事にし、信じ、良い事だけを常にイメージしていきましょう。
どうぞ、皆様はじめ皆様にご縁がおありの方々が、ご健康で良い年を迎えられます事を、心よりお祈り申し上げます。
合掌